2009年12月
   
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假屋崎省吾
Shogo Kariyazaki

華道家。假屋崎省吾 花・ブーケ教室主宰。美輪明宏氏より「美をつむぎ出す手を持つ人」と評され、繊細かつ大胆な作風と独特の色彩感覚には定評がある。クリントン元米大統領来日時や、天皇陛下御在位10年記念式典の花の総合プロデューサー、神田うの氏、小池栄子氏の結婚披露宴における会場装飾・ブーケ担当、フジ子・ヘミング氏と花と音楽のコラボレーション、日仏交流150周年フランス広報大使を務めるなど、内外のVIPからも高い評価を得ている。<2009年個展の予定>目黒雅叙園百段階段「華道家 假屋崎省吾の世界」(10/30〜11/15)。 著書に『花筺』『花暦』(メディアファクトリー)、『一世一代のブーケ』(講談社)、『「花」假屋崎省吾の世界』(山と渓谷社)、『花の都パリを旅する 假屋崎省吾的、地球の歩き方』(ダイヤモンド社)ほか多数。新刊として10月には『假屋崎流「夢のかなえ方」』(講談社)が発売。本人の演奏曲も含む、『假屋崎省吾 ロマンティック・クラシック・セレクション』(ソニーミュージック)などCDリリースも多数。現在TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」にレギュラー出演中。 假屋崎省吾 花・ブーケ教室では、2009年9月より教室リニューアルに伴い、新たにフラワーアレンジメントコースを増設したほか、空間ディスプレイやテーブルセッティングなど花にまつわる新講座も開設。入会随時受付中。

公式サイト http://www.kariyazaki.jp
公式携帯サイト http://kariyazakimobile.jp

リラ(左)&プリ(右)

2001年生まれの美猫姉妹。
友人のお宅の前で生まれた元ノラネコで、そのかわいさにひと目惚れし、我が家の子になりました。
リラは人見知りする性格ですばしっこく、プリは社交的でおっとりしています。2匹とも仲がよく、性格のいい子たちです。






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2009/12/28

感謝感謝だニャン♪
今年も皆様のお陰でどうにか年が越せそうです。感謝 感謝 の一年でありました。
我が家のプリとリラもクリスマス、暮れも幸せに過ごせました。ありがとニャン
と申しております。




来年も皆様にとって素晴らしい年になりますよう、
陰ながらプリとリラ共々お祈り申し上げます




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■コメント

かわいい猫ちゃん劇場♪ですねっ

2009年も、カーリーのお花パワーをたくさんいただきました。
来年もステキなカーリーワールドを創造してください。
よいお年を・・・\(^o^)/
名前: カールルイス たいこ担当 | 10:27, Tuesday, Dec 29, 2009 ×
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた「この壺は満杯か?」。教室中の学生が「はい」と答えた。「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。そして砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた「この壺は満杯か?」。一人の生徒が「多分違う」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた「この壺はこれでいっぱいになったか?」。学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」。一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」。「それは違う」と教授は言った「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」。君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢であったり…。ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。

名前: こんな文章を見つけました。 | 12:17, Friday, Jan 22, 2010 ×

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