2009年12月
   
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假屋崎省吾
Shogo Kariyazaki

華道家。假屋崎省吾 花・ブーケ教室主宰。美輪明宏氏より「美をつむぎ出す手を持つ人」と評され、繊細かつ大胆な作風と独特の色彩感覚には定評がある。神田うの氏、小池栄子氏の結婚披露宴における会場装花、ブーケを担当。フジコ・ヘミング氏、槇原敬之氏、横山幸雄氏、児玉桃氏、須江太郎氏、千住真理子氏、仲道郁代氏、古川展生氏、村治佳織氏、鈴木慶江氏、清塚信也氏、三舩優子氏らと花と音楽、桂由美氏、森英恵氏らと花とファッションのコラボレーション、日仏交流150周年フランス広報大使、オランダ チューリップ大使を務めるなど、内外のVIPからも高い評価を得ている。近年では新たな取り組みとして、着物のデザインおよびプロデュースをはじめ、花と建造物のコラボレートとなる個展“歴史的建造物に挑む”シリーズも開催。これまでに、福岡県飯塚市「旧伊藤伝右衞門邸」、福岡県福岡市「聖福寺」、佐賀県鹿島市「肥前浜宿 酒蔵通り」、大分県日田市「重要文化財 草野本家」、奈良県奈良市「大本山 霊山寺」、長野県軽井沢町「軽井沢タリアセン内 旧朝吹登水子邸 睡鳩荘」などにて行われ好評を博している。昨年に引き続き、2012年1月13日から3月31日まで島根県松江市「日本庭園 由志園」、1月21日から2月26日まで徳島県美馬市「吉田家住宅」、3月14日から3月19日まで京都府京都市「長楽館」にて開催決定。毎年秋には、目黒雅叙園百段階段での個展「華道家 假屋崎省吾の世界」および「假屋崎省吾 花・ブーケ教室展」が開催され、ライフワークとなっている。また、オランダ キューケンホフ公園での個展、中国 上海万博でのフラワーパフォーマンス、イタリア ローマ国際映画祭でのフラワーインスタレーション、フランス パリのプティ・パレ宮殿にて個展を開催するなど国際的にも高い評価を得、国内はもとより海外でも目覚ましい活動を展開している。

著書に『花筺』『花暦』(メディアファクトリー)、『假屋崎省吾の百花繚乱』『假屋崎省吾の百花絢爛』『假屋崎省吾 一世一代のブーケ』『假屋崎流 夢のかなえ方「ここが大事」を見逃さない』(講談社)、『「花」假屋崎省吾の世界』(山と溪谷社)、『假屋崎省吾的、地球の歩き方 花の都パリを旅する』(ダイヤモンド社)、『自分の世界をもちなさい−好きなことがあなたを強くする−』(PHP研究所)、『花のあるライフスタイル-使える賢い50のヒント-』(河出書房新社)、本人の演奏曲も含む『假屋崎省吾 ロマンティック・クラシック・セレクション』(ソニーミュージック)など他多数。現在TBS「中居正広の金曜日のスマたちへ」にレギュラー出演、NHK「あさイチ」にゲストコメンテーターとして出演するなど、テレビ・雑誌・新聞など幅広い分野で活躍中。

假屋崎省吾 花・ブーケ教室 http://www.kariyazaki.jp
假屋崎省吾 公式携帯サイト http://kariyazakimobile.jp

リラ(左)&プリ(右)

2001年生まれの美猫姉妹。
友人のお宅の前で生まれた元ノラネコで、そのかわいさにひと目惚れし、我が家の子になりました。
リラは人見知りする性格ですばしっこく、プリは社交的でおっとりしています。2匹とも仲がよく、性格のいい子たちです。






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2009/12/28

感謝感謝だニャン♪
今年も皆様のお陰でどうにか年が越せそうです。感謝 感謝 の一年でありました。
我が家のプリとリラもクリスマス、暮れも幸せに過ごせました。ありがとニャン
と申しております。




来年も皆様にとって素晴らしい年になりますよう、
陰ながらプリとリラ共々お祈り申し上げます




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■コメント

かわいい猫ちゃん劇場♪ですねっ

2009年も、カーリーのお花パワーをたくさんいただきました。
来年もステキなカーリーワールドを創造してください。
よいお年を・・・\(^o^)/
名前: カールルイス たいこ担当 | 10:27, Tuesday, Dec 29, 2009 ×
ある大学でこんな授業があったという。
「クイズの時間だ」教授はそう言って、大きな壺を取り出し教壇に置いた。その壺に、彼は一つ一つ岩を詰めた。壺がいっぱいになるまで岩を詰めて、彼は学生に聞いた「この壺は満杯か?」。教室中の学生が「はい」と答えた。「本当に?」そう言いながら教授は、教壇の下からバケツいっぱいの砂利をとり出した。そして砂利を壺の中に流し込み、壺を振りながら、岩と岩の間を砂利で埋めていく。そしてもう一度聞いた「この壺は満杯か?」。一人の生徒が「多分違う」と答えた。教授は「そうだ」と笑い、今度は教壇の陰から砂の入ったバケツを取り出した。それを岩と砂利の隙間に流し込んだ後、三度目の質問を投げかけた「この壺はこれでいっぱいになったか?」。学生は声を揃えて、「いや」と答えた。教授は水差しを取り出し、壺の縁までなみなみと注いだ。彼は学生に最後の質問を投げかける「僕が何を言いたいのかわかるだろうか」。一人の学生が手を挙げた。「どんなにスケジュールが厳しい時でも、最大限の努力をすれば、いつでも予定を詰め込む事は可能だということです」。「それは違う」と教授は言った「重要なポイントはそこにはないんだよ。この例が私達に示してくれる真実は、大きな岩を先に入れないかぎり、それが入る余地は、その後二度とないという事なんだ」。君たちの人生にとって”大きな岩”とは何だろう、と教授は話し始める。それは、仕事であったり、志であったり、愛する人であったり、家庭であったり、自分の夢であったり…。ここで言う”大きな岩”とは、君たちにとって一番大事なものだ。それを最初に壺の中に入れなさい。さもないと、君達はそれを永遠に失う事になる。もし君達が小さな砂利や砂や、つまり自分にとって重要性の低いものから自分の壺を満たしていけば、君達の人生は重要でない「何か」に満たされたものになるだろう。そして大きな岩、つまり自分にとって一番大事なものに割く時間を失い、その結果それ自体失うだろう。

名前: こんな文章を見つけました。 | 12:17, Friday, Jan 22, 2010 ×

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