 | 味やニオイはどのような感じでしょうか? |
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「グルコサミン350」」(200粒入)は、そのまま与えても、軽く潰してフードにまぶしてもOKです。 |
 | 薬なのですか? |
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薬ではありません。ただし、ドイツやイギリスでは以前から、また近年は 欧米においても、獣医師の多くがペットの関節症に対してグルコサミンのサプリメントを治療目的で使用しています。日本でも「グルコサミン350」を処方する獣医さんがいらっしゃいます。 |
 | 副作用はありませんか? |
| |  | 天然素材を使っており、副作用の心配はありません。症状によって
は1日の目安量の2倍程度まで一時的に集中して与えることも可能です。 |
 | 1回につきどのぐらい与えればよいですか? |
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体重によって1日の目安量を与えてください。
超大型犬:1日7粒
大型犬:1日6粒
中型犬:1日4粒
ネコ・小型犬:2粒 |
 | 他の健康食品や薬との併用はできますか? |
| |  | 健康食品で副作用がないため、薬品や他の健康食品との併用はまったく問題ありません。関節症に対する抗炎症薬、彎曲の治療薬との併用も可能です。 |
 | 具体的にどんな症状に効くのでしょうか? |
| |  | 前両足がよたつく、後足をひきずるような症状、軽度の股関節形成不全、関節の変形....などに対する多数の改善例があります。それ以外にも膝蓋骨の亜脱臼(パテラ)や椎間板ヘルニアなどの疼痛の
緩和に良いとされています。また関節の手術後の回復を速めるためにも効果的です。
 |  | | 「グルコサミン350」投与前。手根部が湾曲した生後6ヶ月のレオンベルガー | 「グルコサミン350」投与後、6週間たった前足。歪み、腫れが改善している。 |
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 | お腹をこわしたりしませんか? |
| |  | 原料としてお腹をこわす恐れのあるものは使用しておりません。
安心してご使用ください。 |
 | 与えるにあたり獣医さんの許可は要りますか? |
| |  | 特に必要ありませんが、ご不安でしたら主治医にご相談ください。獣医師のご紹介によるご利用も増えています。
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 | 与えはじめてどれぐらいで効き目が現れますか? |
| |  | 症状により個体差がありますが、軽症であれば2週間から3週間で効果があらわれ、1ヶ月足らずで症状が改善した...という報告があります。 |
 | イヌ以外のペットにも効くのでしょうか? |
| |  | もともと人間用で実績のあるサプリメントを小動物用に応用して作られたものですから、ネコはもちろんハムスターやフェレット、ウサギなどにも適しています。また小鳥の脚弱症や爬虫類にも有効である....という獣医師からの臨床報告もあります。
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 | 保存時に気をつける点はありますか
? |
| |  | 開封後は直射日光と湿気を避け、涼しいところに保管してください。一般的な薬の保存方法と同様です。
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 | 製造元はどこですか? |
| |  | 株式会社ディー・シー・エスです。人間用のサプリメントで特に乳酸菌の研究について実績のある会社です。 |